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くらしと経済の、お金の健康診断

家族に残るお金を、
数字で見てから。

配偶者・子の数と、財産のおおよそを入れるだけ。相続税の概算と、あなたの家庭の備えを測る「相続準備指数」を、5分・匿名・登録不要でお出しします。

※ 財産の入力値はブラウザ内だけで計算し、外部に送信しません。すべて概算であり、正式な判断は税理士へ。

DIRECT ANSWER

手を取り合い微笑む70代のご夫婦 残したいのは、お金だけじゃない。

FOR YOUR FAMILY

受け継ぐ家に、争いを残さない。

まず全体像を「概算の目安」で。5分・匿名・登録不要でお出しします。

STEP 1 / 4 ・ 相続人

だれが相続しますか

基礎控除(3,000万円+600万円×人数)は、相続人の人数で決まります。

すでに亡くなったお子さまがいる場合はお孫さん(代襲)を含めます。いない場合は 0。

家族へのカルテ

相続税・概算の診断書

お金のカルテ

相続税の概算(家族全体・配偶者の税額軽減後)

相続準備指数 PREPAREDNESS INDEX

/ 100

0 これから40 途上70 整いつつある100

納税資金カバー率
金融資産÷概算税額

分割準備度
遺言・家族の話し合い

生前対策着手度
贈与・納税資金準備

相続準備指数の算出式(完全公開)を見る →
法定相続人の数
基礎控除
計算の内訳(速算表・簡易版)を見る

概算結果を添えて、無料で相談する

HOW IT WORKS

数字のしくみを、やさしく。

相続税のしくみ(このツールの計算)

国税庁の基礎控除・速算表・配偶者の税額軽減にもとづく概算

相続税は、財産の合計から基礎控除を引いた「課税遺産総額」を、いったん法定相続分で分けたものとして速算表の累進税率をかけ、全員分を合計して求めます。配偶者には大きな軽減があります。

基礎控除 = 3,000万円600万円 × 法定相続人の数
課税遺産総額 = 財産合計 − 基礎控除 −(生命保険 500万円×人数 非課税)
相続税の総額 = Σ〔 各人の法定相続分の金額 × 税率 − 控除額 〕
税率は10〜55%の8段階(速算表)。配偶者は 1億6,000万円 か法定相続分まで非課税。

相続税の概算を出す手順

    よくある質問

    相続税・相続対策の基本