お金のカルテ
不動産かんたん評価診断

くらしと経済の、不動産の座標

あなたの不動産の
価値と効率を、
匿名で“座標”にする。

自宅・収益物件・相続した不動産を、公開データに基づいて積算・収益・税務の3レイヤーで概算し、固有の「不動産カルテ指数」を発行します。比較しない。電話は鳴らない。本人の座標だけを、匿名で。

Direct Answer

不動産一括査定は、入力情報を複数の不動産会社に一斉送信して電話が鳴る仕組みです。本診断はその逆で、どこにも送信せず、公開データによる中立の概算レンジと固有指数を、この画面の中だけで匿名計算します。

陽の差し込むモダンな戸建住宅の外観
あなたの不動産を、3つの目で診る。
住宅が建ち並ぶ街並みの風景
YOUR ASSET, THIS TOWN

その資産が建つ、この街の“いま”を数字にする。

地価公示・想定利回り・相続税評価——公開データの平均から、あなたの物件の位置を概算します。

一括査定サイトとは、逆の設計です。

「電話が鳴りまくる体験」を、こちらから作りません。

DIAGNOSIS

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不動産カルテ(診断書・概算)

発行番号

不動産カルテ指数 / 100

① 積算レイヤー(原価ベース)

土地+建物

② 収益レイヤー(投資価値)

家賃÷利回り

③ 税務レイヤー(相続税評価の目安)

路線価・固定資産税評価

この座標をもとに、次の一手を相談する(営業電話なし)

陽光が差し込む明るいリビングルーム
THREE LAYERS, ONE KARTE

積算・収益・税務。ひとつの家を、3つの角度から。

原価・投資価値・相続税評価を1枚のカルテに重ね、単一の査定額では見えない特徴を映します。

HOW TO ESTIMATE

自分で不動産の価値を概算する手順

本診断が内部で行っている計算を、そのまま手順にしています(すべて概算・目安)。

    不動産カルテ指数収益性 ×w₁ + 流動性 ×w₂ + 税務効率 ×w₃(各0〜100・物件種別で重み変動)
    積算= 土地面積×エリア㎡単価 + 延床×構造別再調達価格×(法定耐用年数−築年)/法定耐用年数
    収益= 年間家賃×稼働率×(1−運営費率) ÷ 想定還元利回り
    税務= 土地(路線価=公示地価の約8割) + 建物(固定資産税評価)〔賃貸中は貸家建付地・貸家の評価減〕
    算出式・重み・バンドの全定義は 指数の定義ページ で完全公開しています。
    FAQ

    よくある質問

    出典・数値の確認日は データ出典ページ に一覧化しています。

    住宅の鍵を手渡す引き渡しの場面
    NO PUSHY CALLS

    座標が見えたら、次の一手を。営業電話は、鳴りません。

    売却・買取・買い替え・相続。ご希望のときだけ、担当が中立の立場でご相談を承ります。