お金のカルテ
相続税の概算早見表

お金のカルテ > 相続税早見表

相続税の概算早見表

相続税の概算早見表
遺産総額 × 相続人構成で見る目安

遺産総額3,000万円〜3億円(1,000万円刻み・28通り)と、代表的な相続人構成6パターンを組み合わせ、相続税の概算を一覧にしました。基礎控除・相続税の速算表・配偶者の税額軽減を反映しています。

DIRECT ANSWER

相続税は「財産合計−基礎控除(3,000万円+600万円×法定相続人の数)」を法定相続分で按分し、10〜55%の累進税率(速算表)を適用して合計し、配偶者の税額軽減を反映して求めます。本早見表は、この計算を遺産総額と相続人構成の代表的な組み合わせであらかじめ算出した一覧です。出典:国税庁No.4152・4155・4158、2026-07-07確認。

あなたの財産で、正確に概算する

早見表は「区切りのよい金額」での目安です。ご自身の財産(不動産・現預金・有価証券・生命保険など)を入れて、5分・匿名・登録不要で「家族へのカルテ」を発行できます。

あなたの相続税を概算する →
BY COMPOSITION

相続人構成から探す

構成ごとに、遺産総額3,000万〜3億円の相続税を一覧表示します。

BY AMOUNT

遺産総額から探す

3,000万円〜3億円まで1,000万円刻み・全28通り。各ページで相続人構成6パターンを比較できます。

遺産3,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産4,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産5,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産6,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産7,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産8,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産9,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億1,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億2,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億3,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億4,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億5,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億6,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億7,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億8,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産1億9,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億1,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億2,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億3,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億4,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億5,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億6,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億7,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億8,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産2億9,000万円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

遺産3億円 →

相続人構成6パターンの相続税を一覧

この早見表について: 本ページの金額は、遺産総額(課税価格)と相続人構成の代表的な組み合わせについて、 基礎控除・相続税の速算表・配偶者の税額軽減のみを反映した簡易な概算です。 生命保険金の非課税枠(500万円×法定相続人の数)は、早見表では財産区分を設けていないため反映していません (その分、実際の税額はここに示す概算より低くなる場合があります)。 土地建物の個別評価・小規模宅地等の特例・二次相続・各種税額控除・実際の遺産分割の仕方は未反映です。 正確な相続税額の計算・申告は、必ず税理士等の専門家にご確認ください。 出典:国税庁 No.4152(基礎控除・計算方法)/No.4155(速算表・令和7年4月1日現在法令等)/No.4158(配偶者の税額軽減)。確認日 2026-07-07。詳細は design/tax-sources.md。
FAQ

よくある質問

相続税の早見表について

相続税の早見表はどのように使えばいいですか?
まずお手元の財産のおおよその合計に近い「遺産総額別ページ」を開くと、配偶者の有無や子の人数による違いを一覧で比較できます。逆に相続人構成が決まっている場合は「構成別ページ」で金額の刻みごとの目安を確認できます。どちらも概算であり、正確な試算はご自身の財産を入力する診断ツールをご利用ください。
なぜ早見表と実際の申告額が違うことがあるのですか?
早見表は基礎控除・速算表・配偶者の税額軽減という基本要素のみを反映した概算だからです。実際の相続税は、土地建物の評価方法(路線価や小規模宅地等の特例)、生命保険金の非課税枠、二次相続、実際の遺産分割の仕方などによって変動します。正確な金額は税理士等の専門家にご確認ください。
相続人構成が早見表の6パターンに当てはまらない場合は?
早見表は代表的な6パターン(配偶者+子1〜3人、子のみ2〜3人、配偶者のみ)に絞っています。それ以外の構成(親や兄弟姉妹が相続人になる場合など)や、財産の内訳(不動産・現預金・生命保険など)を反映した概算は、無料の相続税かんたん診断でブラウザ内試算できます。